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ニューボーンフォトスタジオ《MAHAL photostudio.》に込められた想い


赤ちゃんと両親の写真

はじめまして。

matamis photo フォトグラファーの吉井あずさです。


2022年から出張ニューボーンフォトを撮影してまいりました。


たくさんの可愛い赤ちゃんと出会い、


赤ちゃんのからだの事、安全面、ポージングを


学び続けて、追求して、撮影していく中で


私の撮りたいものが明確になってきました。




それは


赤ちゃんが産まれたときのご家族の"愛"


ママの優しい瞳、安心する手。


パパの包みこんでくれる腕の中。


お兄ちゃん、お姉ちゃんの


きょうだいができた喜びと共に不安も混ざる複雑な感情。




様々な愛の瞬間を切り取りたい。



私自身、子どもを出産して


自分の命より大切な存在となりました。



しかし出産してから1ヶ月間、毎日が目まぐるしく過ぎ


産まれて間もない我が子との写真は自撮りした数枚だけ、、



新生児期の愛しい時間を


記録していなかったことに本当に後悔しました。



我が子が産まれたときの言葉にできない溢れ出る感情。



愛しい我が子を見つめる写真。



...残しておきたかった。




お子様にとって、ご成長されたときに見て嬉しいのは、きっとご家族とのお写真。



こんなふうに抱いてもらってたんだ。



こんなふうに見つめてもらってたんだ。



その愛されている実感こそがその子にとって最強の原動力となると信じています。



他の何にも変えられない、思い出の記録を残したい



そんな想いでニューボーンフォトスタジオとして


MAHAL(マハル) photo studio. をオープンいたしました。



横浜市瀬谷区で、


白を貴重としたシンプルなスタジオ。



ご出産後は想像以上に大変であっという間に過ぎてしまいます。


ニューボーンフォトの時期を過ぎてしまいましても


赤ちゃんにとっての最初の家族写真としてぜひお越しくださいませ。






今まで通り出張撮影も行なっておりますので、


お客様のご状況に応じてご相談させていただきます。





たくさんのご家族様の愛に出会えることを願って


MAHAL photostudio. by matamisphoto

吉井 あずさ

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